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2012-10-31 23:08 | カテゴリ:刺激的 『ナノブロック』
ハッピー ハロウィン!

今日はハロウィンやね~

せっかくだから今年のカボチャをアップ





葉っぱつけたらオレンジやなぁ~

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2012-10-28 00:36 | カテゴリ:いろんな 『日記』
こんなに押したい気持ちは初めて

どうしても押したい

もしくは、“引っ張りたい“ でもかまわない

でもきっと不可能


脱衣場の壁を押したい

向こう側から押したい

『強力突っ張り棒』は、本当に強力


薄いピンク色の壁紙

今日壁紙を張り替えた壁が 凹んだ

はぁ~ぁ(T-T)
2012-10-22 00:35 | カテゴリ:よい『 映画 』
先週水曜日、すっかりおばさんとはいえ、
レディースデーで映画を見てきた。



見たのは『天地明察』
なんちゃって歴女の私には、感動的な映画だった!
パンフレットを読むと史実とは違う演出もあるようだけど、
“なんちゃって“の私にはむしろ、分かりやすくしてくれてありがとう!…だ。

長い映画だったけど、もっともっと見ていたいと思える。
江戸前期、朝廷が支配していた暦にズレが出始めていた。
様々な困難に立ち向かい天文学、算術を合わせ改暦に挑む安川算哲の物語り。
監督は“おくりびと”の滝田洋二郎監督



主演の岡田准一くんが、安井算哲の役にピッタリだった。
少し頼りなく、でも、素直な人柄でまわりの人に助けられ、志を貫いていく。
本人がその様な人柄かはわからないけど、上手く演じきれていたからハマっていたのかな~

シチュエーションや風景の映像もきれいだった。
成し遂げていく過程でなんども困難なめにあう。それでも、立ち向かっていく。
安心しては、ハラハラドキドキ、また希望をもったり…。
いつの間にやら、私も仲間になった気分。

唯一の欠点は、妻の宮崎あおいが可愛すぎることかな~
年月がたっても、可愛いままだったのがちょっと残念かな~
いや、本当に可愛いからそれでよかったのかな。

市川猿之助もよかった!目からすべてが表されていた。
一度、猿之助の目をみたら目が離せない。

でも、この映画で一番光ってた役者さんは、建部昌明役の笹野高史さんだと、私は思う。
出番は短いけど、凄い存在感。言葉、声、表情、すべて胸に響く。
生きて最後のほうは、あんな味の染み出る人になれたらいいなぁ。

今で言う旧暦が、それにあたるのかな~
せめて、二十四節気くらいは感じて過ごしていこうかな(*^^*)


原作も読んじゃうよ~(^o^)
2012-10-21 16:04 | カテゴリ:ひょっこり 『お出掛け』
10月の第3土日は丹波焼陶器まつり。

昨日20日、職場の先輩たちと行ってきた
私以外はみんな初めての陶器まつり。
私の好きな稲右衛門窯に最初に引き連れて、あとは窯元めぐり。

これいい! あれいい!
焼グリ、饅頭、お茶したり…。
みんなで窯元めぐりも楽しい。

昨日の余韻どころか、
やっぱりまたすぐにでも行きたい!
来年が待ち遠しいよ~



2012-10-21 11:19 | カテゴリ:ひょっこり 『お出掛け』
前々から気になっていたもの、でっかいラバーダック。
ついにその目で確認してきた!



清らかな小川を流れるラバーダック。
お風呂で浮かべたり無理やり沈めたり…のラバーダック。
…でかいよ!
いつも軽く扱ってきてごめんなさい…と言う気持ちが芽生える。

優しげなものがでかくなると…どっちかわからない。
まんま優しいのか、怖いのか。

大阪の中之島公園の一角にプカプカ気持ちよさげに浮かんでる。
風の吹くまま、気の向くまま、微妙に角度を変えつつ、こちらを見てる。

さすがに、素材はあのままのラバーではなさそう。
子供たちが中に入ってピョンピョン跳び跳ねて遊ぶ、
バルーンのような感じ。

いっそのこと中に入って飛びはね、おしりから出るスタイルでも面白い。
入れるのは大人限定で。
生まれ変われそう。
…多分主旨が違うからボツやね。

中之島公園は初めてきたけど、大阪の町中にあって、緑が目に優しい。
川の中洲になるので、水辺が近く、癒される。

帰り際、靴の先がなにかに触れた。
見ると、でっかいイモムシが“ C "の形にくねくねしてた。
…踏まなくてよかった。
いろんな意味で踏まなくてよかった。

出店のいい香りに心を引かれつつ、初めてお参りする大阪天満宮へ向かった。


水都大阪2012 のイベントにて。
2012-10-11 19:33 | カテゴリ:いろんな 『日記』
ふとした風が秋めいてきた今日この頃…

本読んで過ごしてます。

編み物もしたいけど、まず読みたい。

文庫本ばかり、気分によって

あっちの本、こっちの本へと、ふわふわと…。

百均の半透明のブックカバー、凄くお気に入り!

色紙を二枚ずらして重ねるとぴったり合うから、

色や、模様の組み合わせが楽しめる。

色々組み合わせたいから、

あっちの本やこっちの本が、増える…

一冊がなかなか読み終わらない…(^-^;

2012-10-01 22:49 | カテゴリ:ひょっこり 『お出掛け』
今日、神戸に行ってきた!



↑歴史館 内部撮影OK!


↑『平清盛と神戸』は戦利品の本。ほかはパンフレット。情報盛りだくさん!


目的は KOBE de 清盛 2012 のドラマ館と歴史館にどうしてもいきたかった(^o^)

両方の会場が離れてるのが、ちょっと面倒だけど、
歴史館では、近所の縁ある場所をガイドしてくれるから、
まぁ、納得かな。

歴史館にきたら、一時間コースでもガイドしてもらうと価値があると思うよ。
今日はガイドさんとマンツーマンだった(^_^;)
もっとみんな見に来たらいいのになぁ~

ドラマ館は、清盛の等身大フィギュアに見とれてしまう。
顔は凄くリアル!!
近くで見たら…ホレてまうやろー(^з^)-☆
連れて帰りたい気分よ(イカレポンチやな…)

衣装とか実際使われたものが展示してあったり、
役者さんのサインがいっぱい飾ってあった。
中井貴一が凄い達筆で、美しい字だった。
品格があるね~

福原京をジオラマやCGを使って詳しく表現していたのは、わかりやすかった。
清盛は、どんなにか夢や期待を膨らませてたんやろ…と思う。

9月の終わりにも、京都の六波羅辺りを巡って来きた。
地名の『六波羅』は平安の頃は風葬の地で、『どくろがはら』からきてるのでは…とガイドさんが教えてくれた。
だから、ドラマの始まりの頃は“暗くて“当然なのだ!
保元の乱の弓矢の痕も見てきたし、六波羅密寺でお金も洗ってきたよ!

最近は清盛尽くしな日々。
滅んだ歴史の人々も、今がいい世の中なら、
納得いくかもしれないけど…どうかな??

とりあえず、私は日々しやーわせやわ\(^o^)/
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